とりのくつ下

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編みもの

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2017.2.8

はじめての著者本「手あみの冬こもの」のとりのくつ下。

細かなところに気を使い、何より履いた人が心地良くなるように工夫をしました。
たとえばつま先やかかとは、同じ色の毛糸で一目ずつ編み込みにして破れないよう補強を。
履き口はしめつけのないようピコットを。

ほんの小さなことがとっても大事だと思っているのです。

 

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